「木島(このしま)神社」(通称 蚕の社)
太秦の東映のすぐ近くにある神社です。
「銭形平次」
248話 なさけ深川

寄り合い帰りの武蔵屋が襲われた八幡様の境内

舞殿 :舞殿の左に見えている鳥居を通っていくと、とても珍しい三本柱の鳥居がありました。
寄席から帰る途中、八幡様にお参りをしていた親分たちは不審な声を聞き境内を探し始めると・・・
本殿 :屋根に特徴のある(左右から延びてきた木が棟上で交差している)社です。通りに面しているとは思えないほど静かなところで、三本   柱の鳥居といい、とても神秘的な神社でした。この階段を三人して降りてきたんですよね〜。